物価高騰時代の年収300万円の生き様まとめ | いるかナレッジ

物価高騰時代の年収300万円の生き様まとめ


「会長はいつも、うまいめし食べていらっしゃるんでしょう?時価総額の上昇と株主配当でウハウハですものね。おいらたちにだって社畜としてこじんまりとした小さな幸せがあるのです。」

いつか見てろと思ってます。ネット会でマネタイズを成功させた暁(あかつき)には会社を辞めてやります。

現状は給料安くてやってられないので、同情してくれる方からの寄付でうるおいます。

では、庶民以下の社畜人生の生き様を語って行くとしよう。

時は2022年。ロシアがウクライナに攻撃を機にコストプッシュ型のインフレが起きています。

おれら、社畜はそれでなくても取り分が少ないのに、飯が値上がって地獄の惨状かと思われた。

しかし、まだ生活の質を落として生き残るすべを知っている。

彼女とのデートだって、サイゼリヤという安くておいしいファミレはまだ営業している。

おこずかいの余裕で、メイドさんにも1000円ぐらいはおこずかいを渡したい。

そのためには、固定費と食費、そして医療費をどうにかけずればいい。

食べるものをいちばん安上がりにするのは、砂糖と片栗粉を使用してレンジで作る「くず湯」だ。

消化もいいいし、腹と頭はけっこう潤うもんだ。
炭水化物を補給したければ生の食パンも悪くない。

貧乏だけど美貌(びぼう)に満ちた少女も餓えを凌ぐのに生の食パンをかじって生き延びていることに気付けば、同類が居ることに気付けば貧しさも怖くないものだ。

つづく・・・
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